work memo ***chacha

** オリジナルドール&手作り雑貨&赤ちゃん人形製作など**

高天神城攻略のツボ

2007
23

毎年恒例になっております、chachaの夏のライフワーク 
   「自由研究」(笑)

今年は理科系ではなく、
歴史がテーマとなって苦戦しておりますが o(ToT)o

調べはじめてみればすっかり虜に・・・ ヾ(=^▽^=)ノオモロイ☆



先日訪れた「掛川城」は城下町として発展した、
いわゆる都市型なニオイがするお城で
模造とはいえ天守閣も美しく 
観光用としてもしっかり整備された環境の中にありました

    掛川城に入場 (8/7)

今回出かける「高天神城」と「横須賀城」は 
ともに国指定の史跡だそう

静岡県内では 登呂遺跡などの特別指定のほかの史跡のなかで
城跡として保存されているものは たったの6個
 
その中に 高天神が堂々と記載されている
ところが? 
横須賀城がいったいいつ国指定を受けたのか? 記載がナイ

20070823084537.jpg


でも 道路際にこんなふうに どで~んと出ていたので
指定史跡ということで、間違いないようです
お城マニアの方々も ちゃんと国指定、って書いてるしね
 

国指定の史跡とはいえ 特に高天神に関しては 
ほとんど手付かずのまま残されているそうで
なんの整備もされていない 山城の跡に向かうわけですから
掛川城に突撃っ♪、、、の時とは 
まったく違う意気込みで出かけていったのです

主には3度の合戦が繰り広げられた高天神城ですが
戦の話は また今度 (o^・^o)

では こちらも毎年恒例、 
かなり長いお話ししちゃいますので\(^o^)/
ちょっとだけでもご興味のあるかたに
戦国時代の遠州攻防戦のあとかたを 
おごそかに。。。
いえいえいえ、、、 
こんな史跡のめぐり方もあるもんだ、と(笑) 
リアルハイテンションバージョンでお届けいたします (*^m^*)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


この日は 早朝出発予定を立てていたんだよ

陽が昇ると暑いからね  
できたら午前中に行ってきちゃお♪

しかし子供たちも多忙な夏休み
4人ともの予定があわなくって 
仕方がないっ 午後1時に出発!!

今日も おてんと様は頭の真上で ☆☆☆ ギンギンギラギラ ☆☆☆

西へドライブしはじめて45分後には 
「高天神城跡 追手門入り口」の看板♪

20070823085556.jpg
chacha 

おもむろに両手で一眼レフカメラを構えて 
一瞬手放し運転で撮影 凸(`0´)凸 コラッ

左に曲がり、さらに2kmすすんだら 
以外にもちゃんと整備されている駐車場に到着

「さ、、、 みんな 虫よけスプレー振りかけてっ」
蚊の攻撃はあんまり心配ないかもしれないが アブやハチが怖いので
効き目のアル、ナイにかかわらず 「虫よけ」 してみた (*≧m≦*)

案の定、帰り道でタックンの背中に止まったアブを chachaが払い落として
みんなであわてて逃げることとなった(笑)


それにしても すごく薄暗い。。。。  
入り口からこれかよ。。。
chachaも含めて5人とも 入り口でいっしゅん、硬直

IMG_0625.jpg


みんな 「落ち武者のユウレイさんに遭遇」の図が 
ちょこっと頭をかすめたからだ(笑)

行きの車の中でも 「高天神でダレソレがオバケを見た」 
って話しでもちきりだった
「ショータ 怖いよー 言わないでー」 
本気モードで怖がったりした(笑)


途中でこんな指標もあって
「ロマンかくれんぼだって」 
「へんな名前」 
「オバケがかくれんぼしてるとかぁ?」

20070823093405.jpg


なんでロマンなのか? かくれんぼなのか? (・・;)

気を引き締めて 鳥居をくぐると
すぐの道の脇に 杖の貸し出し?
「コレ、持ってく??」

20070823091318.jpg


険しい道のりを予感させる、杖だよ (⌒o⌒;) ・・・・

「モチロン持ってく」 chacha    
「剣みたいだね♪ 持ってくか♪」 子供たち 

城はおよそ130mの小高い山の上にあるので 
急でもない、なだらかでもない
カーブな道をひたすらのぼり続ける 

横はかなり深く落ち込んだ谷になってる

20070823092603.jpg


ちょっとしたハイキングだ 杖は杖として、
5人ともにおおいに役立った♪ (o^・^o)

到着櫓跡を経て 
ずいぶん歩かされて、やっと三の丸跡に到着

20070823094313.jpg


山頂にある城跡は 大きく左右に分かれていて
右(東)に追手門から繋がる三の丸、
御前曲輪、的場曲輪、本丸があり
左に二の丸、西の丸、高天神社がある、

連格式と呼ばれる構造で
それぞれ敵の攻撃を防ぐために 虎口を設けたり
攻防策として土塁を築いたり 堀を設けたりしてあるんだけれど
ま、、、造りについては 
たくさん語ってしまいそうなので、追々ね(*^m^*)

三の丸の休憩用の建物で まずはひと呼吸おいて
杖は やっぱりこんな風にも使われて(笑)

20070823103002.jpg


続く御前曲輪には コレが。。。 「やるんでしょ?」

20070823104515.jpg  20070823104528.jpg
 

   ・・・だよね (⌒o⌒;) ・・・・

20070823113925.jpg


ここに残る石造りの基礎は 戦国時代のなごりではないので 
たいして重要でもなく
櫓を再建したものが消失したってものの基礎らしく
殿と姫ともまったく、無関係 
 
この顔出しのお楽しみの意味が chachaにはさっぱりわからない
お城マニアの皆様にも たいへんな不評ぶりで、お見事だ(笑)

「でも そんなの関係ねぇ~~~~♪」と言いながら 
子供たちはご満悦♪

そして本丸跡は ただただ荒れ野原。。。     

20070823213912.jpg


たしかにここまでは 城跡っていったって城の気配もなく
木々が生い茂る道のりを もくもくと進んできたかんがありました

しかし 
本丸のイチバン奥側の ここにきて・・・
この指標をみつけて 入り口以来の緊張感が漂った☆

20070823105341.jpg


「この先に 例の 石牢があるって・・」
ここからは石牢は見えていない 

「行く?」 「行くよ」 とか言いながら 
なかなかそちらに進む気配がない(笑)

「行こう」 誰かが言って走り出した

「待って、ぼくをイチバン後ろにしないでよ」 

彼のセリフがさらにリアルな緊張感を引き出しちゃって(笑)
順に石牢の前に着いた一人づつが 
息を呑んでいるのが よ~~くわかった


「大河原政局が7年間も幽閉されていたという牢屋が コレダ☆」



     1 →  2 →  3 →    20070823110454.jpg



以前にも書きましたが 
武田軍に乗っ取られた城を最後まで守ろうとした政局が
投獄されて、7年後の高天神 
徳川奪回の折に見つけ出されたときには
両足が溶けてなくなってしまっていた という話が伝えられている

あらかじめインターネットで写真を見ていたのですが
思ったよりも大きかったので驚いた

20070823111113.jpg


そのとき 「誰かいるっ!」って 
押し殺したような声で言った、なっちゃんの言葉に  
腰抜かしそうになって
「ジョ、、、ジョーダンは よしこさん」 って 
寒いギャグも言葉にならない(笑)

結局chachaは 中を覗きこむことができなかったが 
かなり広かったそうである


石牢の外には 畳2畳分くらいの小さなスペースがありますが 
ここが行き止まりの一本道

あわれに思う武田軍の城兵が 食事を運んできていただろうか?

これじゃ、暑さ、寒さもたいへんなもので
コケやツタの類が周りを囲んでいたので 
湿気にも苦労したことだろう
足が腐敗してしまったという 山岡荘八の小説のくだりも 
まんざら嘘ではなさそうだ


イマイチ ピリリとしなかった御一行の史跡めぐりも 
このイットキの出来事で 
とたんに歴史のリアリズムに目覚めたようだ o(>▽<)o


的場曲輪を抜けたら 案内板にめぐり合った 
「こんなところにーーーっ  (^o^; 」

今回、徹底方向音痴のchachaがナビすることになったんで
下調べはバッチリしておいたものの
実際頂上に行ってみてからは 東も西もわからなくなっていた 。゜(T^T)゜。

20070823114949.jpg       20070823115838.jpg


趣のある案内板と お子ちゃま仕様の案内板? が並んでいる
さきほどの殿と姫のついたてといい、
ここのセンスは シッチャカメッチャカだね(笑)

ひとまず これまでのルートを確認して、
裏口に当たる搦め手門にも足を伸ばすことに決めて 
今度は下りはじめた


大手門(追手門)が 通常の出入り口
搦め手門からは 食料を運び入れたりする
何度もの合戦のうち こちらのルートも戦場になっている

途中には 水の心配をしないように祈願して
武田勝頼が作らせたという
「三日月井戸」に 金魚がいたよ

20070823120502.jpg   20070823120530.jpg


搦め手門へ下って、またあがってきたら 
滅茶苦茶急勾配で疲れた

先ほどのルートにもどって先に進むと 
「かな井戸」という井戸が残されている

こんな高い山上でも水には困らなかったという
「よほど深いんだろうね」
「深い?」 と 覗く子供たち
「めっちゃくちゃ ふけぇーーーー」って恐ろしがる(笑)

20070823120924.jpg


突き当たりの急な石段を登りきると 高天神社がある

20070823121238.jpg   20070823134244.jpg


ここでしばらく休憩しようね

そして みんなで記念撮影しようよ、って 
タイマーでカメラをセッティング

すると・・・・  でたっ☆☆ 
  
20070823123708.jpg


    「 顔ナシchacha??? 」  @@;;;)

もちろん パソに画像をおとしてからわかったことですが・・・
 なにも ドンピシャリ☆に 
chachaの顔をめがけて祟らなくっても・・・o(ToT)o ダー

でも 2枚目を見て 大丈夫♪ 安心したよ♪
ただの光のイタズラ♪  
あー、2枚目は 
タイジュのマタの間のポジションに移動してよかった♪(笑)

     。。。ダヨネ???  。。。ダヨネ???
 
20070823124029.jpg
 

え? ちょっと待って???
コレに対してのご親切なコメントはいりません~~っ
   ===@@@@@ \( > <)/ニゲロー


そして最西端の馬場平に到着すると 
「御前崎」の文字が飛び込んできた

やっと前方が開けた場所で 遠く御前崎が臨めるらしい

200<br />70823130456.jpg


「わぁ~~~♪ 御前崎だって♪」 はしゃぐ子供たち

20070823131206.jpg


「見える?」 「浜岡のことじゃん?」 「
もっと向こうだよねぇ」 なんでもないことのようだけれど 
故郷を愛する気持ちが 
ちゃぁんとはぐくまれているようでちょっと嬉しかったよ 


ここは もうひとつの言い伝えの舞台になっていた

城内の武田軍が 徳川勢に 四方八方を囲まれて
兵糧も経たれてハラペコで いよいよ討ち死に覚悟で
最後の夜襲に討って出る、と 決めたとき
武田勝頼の部下の 横田甚五郎ら数名が 
甲斐に逃げ帰るために使った 抜け道があるのだ

20070823133228.jpg


犬も猿も逃げ帰る、といった 険しい細道で
「犬戻り 猿戻り」 という名があり、
そこを抜け出した甚五郎たちが
無事に甲斐までたどり着いたという
「甚五郎抜け道」 とも言われる その道の入り口
 
少し前に進んだところに立ってみた

20070823133715.jpg


大人一人分の道幅

しかも 脇には大きな段差があり どんどん下ってゆく中でも 
細かく起伏し、また降りて 
左右にもうねりまくった 滅茶苦茶な細道だ☆

「これはたまらんっ」 見ただけでギブアップなchachaを残して
子供たちは駆け足でどんどん行っちゃう

「ウキャキャキャキャーーー♪」 
「キャキャキャー♪」
  \(TT。) オイオイ 猿でも戻る道なんじゃないんかい?

こんな道のりですから すぐにも全員の姿は見えなくなって 
心細くなった

「おーーーーーーーい」 と呼べば 「おーい」「おーい」「おーい」の
子供たちの声が どんどん遠くなる

こんなところでユクエフメイや 
ケガでもさせては 親ごさんたちに申し訳ない
高天神城見学を ぜひともしたいと言い出したのは chachaだ  (- .-)ヾ ポリポリ
しかも、chachaは ひとりがコワイ (笑)
仕方なくあとを追いかけたが 姿は見えず・・・ (^o^; ほえ~

しばらくすると 御前崎猿軍団が戻ってきた(笑) 
しんがりは、いったいどこまで行ってきたのか?

20070823221604.jpg


みんな息をはずませてノドはカラカラ (o^・^o)

「ねぇ? ここを馬に乗って疾走して逃げたってこと?」
「すんごいねぇ」 「誰かは 死んだね きっと」 
「馬がかわいそうだよ」
しかも 夜を待って逃げたんだとしたら??
ゾッとする話だ  ・・・でも 
冷やりとはせず、ひたすら暑かった(笑)


帰路は 行きの途中で枝分かれしていた 
比較的なだらかな方の道を経て
ここまでくると、、  
この土を、木を 木漏れ日を見ながら・・・
何百人のいくさびとたちが・・・
よじ登ったり 這い蹲ったり
 
谷に落とされたり 
弓矢をまじえたりしたんだと・・・
少しだけ 
はるか昔の空気を吸えたような気持ちにさせられていた

20070823134444.jpg


城跡の痕跡なんて 
素人にはほとんどわからなかった高天神城

なのに 掛川城で見た景色とは格段の差で
山城ならではの 雄雄しい、迫力ある景色が 
ぐいぐいと 遠江のその頃に連れ帰っていってくれて

「。。。。。ロマン??」
行きがけに目にしていた 「ロマンかくれんぼ」 をふいに思い起させた

具体的にどうというわけではないのですが
「なるほどぉ。。。。。」  と 
うなずかされてしまったのだった ( ̄▽ ̄)


さて、駐車場に無事戻った一行
ここを去る前に ある儀式を。。。

この白い粉末
そうです お清めの塩をちゃんと持参していました(笑)

20070823173618.jpg


お互いに身体に振りかけて・・・ 
案外 神妙にやってる子供たち (*^m^*)

車にも振ってから 
「ひとり多く乗っかってはいないね?」(笑)
この場をあとにして  今度は横須賀城に。。。。。


やっぱ 長いね (*≧m≦*)ププッ
明日にします    と、思いましたが ついでです
続きます・・ "└( ̄- ̄└)) ((┘ ̄- ̄)┘" ありゃりゃ


高天神城から さらに西へ20分
今度は 「横須賀城」

20070823201012.jpg


高天神城を 武田軍に奪われてのち、
奪還をもくろむ家康は
周りを囲むように6つの砦を築きながら
さらに 横須賀城をも建造した

ここ横須賀城は、
高天神の戦のために建てられた、とはいえ
実際に戦場にはなりませんでしたし
すでに 力が衰え始めている武田勝頼を 
用意周到に取り囲み万全策を持っていた家康は 
勝利をほぼ確信しながら建てたのかもしれない


実際にこの地に立つと 
戦というキーワードにたどり着ける雰囲気がまったくない

三の丸跡と藩所跡では
「なに? ここ? ゴルフ場?」

20070823201109.jpg   20070823202221.jpg


綺麗に手入れされた芝生の緑が美しく
白い棒状の「○○跡」 っていうヤツなんかじゃなく
足元の芝生に埋められた 外人墓地風な(笑)説明書き

20070823202119.jpg


ありゃりゃ、、、  こんなんも 城跡なんだ?

じゃぁさ、 さっきまでの高天神のアレって? 
どんだけーーーーーーーぇ ???   \(^o^))/…\((^0^)/

だから、、 子供たちは、、、 こんなことになっちゃう

20070823201826.jpg

20070823202825.jpg


 「千手観音~~~~~~~~♪」

本丸跡に場所を移しても 
見渡すかぎりの美しい芝生

20070823203744.jpg

20070823203101.jpg


 「帽子 かせぇーーーー!!!」  
  「パス~♪」 「はいよ~♪」

高天神の本丸跡とはえらい違いだ・・・

たしかに 堅固をきわめた山城の高天神と
開かれた平地に建てられた 平城に分類される横須賀城

平城というのは 通常 
合戦現場としては考えられずに建てられるそうなので
こちらが のほほんと のんびりムードでもおかしくはない

生えている草木の種類が違えば 
それだけでも違う景色になりもする

だけど、、 目と鼻の先にある高天神城と 
あんまりにも違いすぎて驚くばかり


これは 史跡の残し方に対する 意識の違いなのかな?
なんてね  
子供たちがこの大きな違いには当然気がついていたって
こんな意図の あるやら ないやら にまでは 
   気はまわらないだろうなぁ・・

すると 史跡の果たす役割って・・・  なんだろ?
どうやって保存して 
どうやって後世に伝えていくべきなのかを
観光化された掛川城との違いも含めて 
おもいめぐらせてしまうのデシタ。。。

ヾ(=^▽^=)ノ ちょっとカタイ話しになっちゃったデスネ☆


だけど この横須賀城には 
もっと変わった景色があったんだよ

あとまわしにしてしまったけれど 
ここの特徴は 丸い石の野面積みの石垣♪

20070823205621.jpg   20070823205636.jpg   20070823211234.jpg


「大玉石垣」といって 
天竜川の石を積み上げた、全国でも珍しい石垣なんだよ♪

20070823211127.jpg   20070823211151.jpg


残念ながら復元されたものですが 
さすがに迫力があって 美しい風情です

ただし上から眺めると コンクリート・・・ 
なのが 惜しいかな・・・? (TT0TT)

20070823211101.jpg


このとき 時間はすでに4時半に近くなっていて 
これで引き返してきました


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


掛川城も含めて それぞれの城の特徴を 
強烈に見せてもらえた 3つのお城☆

これからまとめる合戦の資料をもとにして
再検証してみたら もっともっと面白いことがわかるのかも♪


どれがイチバンお気に入りだったのかといえば・・・

chachaは、断然 ロマン派♪ヾ(〃 ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄〃)ノ


明日はまた みんなでミーティング
このときに 子供たちがいったいどんな感想を話してくれるのか?
めちゃくちゃ楽しみで仕方がありません

移動の車内で そんな会話がなかったのかい? って?

トンデモナイ。。。

夏休み中に見まくっている 笑っていいともの
「沈黙のアルタ」ごっこ が えらくツボにはまっちゃって
「なっちゃんのお母さん、早く、次のお題だしてよ」
「それじゃ、 ○○センセイがクシャミを我慢している」
(なっちゃんが草薙クンになって ボディーランゲージ)
みんなは沈黙しようとする
「クスクスクス・・・」「ぷぷぷ・・・」
「笑ったねーーー!」 「ぶひゃひゃひゃひゃっ」 
「あーっはっは」

。。。。。 ま、 こんなものですわ。。。 
  ぺこりんっ ☆m( _ _ )m☆






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6 Comments

じゅんちゃん  

お疲れサマー!!って、一番楽しそうなchachaチャンの様子も伝わってきたよ。
でもあの光の玉・・・気になるね・・(゜_゜;)
(いわないでって・・・(^_^;))

歴史の奥を調べると深いんだろうねー。
さて、これをレポートにまとめるのが一番大変だろうけれど・・・
残り一週間!!夏休み楽しんでくださいねー。

2007/08/26 (Sun) 14:17 | EDIT | REPLY |   

chacha  

あちゃぁーーーーーーっ☆
じゅんちゃん お返事遅れてしまってごめんなさいね ぺこりんっ ☆m( _ _ )m☆
ははははは。。。。 火の玉なのかな???
そ、、、そうかな、、、、 (TT0TT) ダーーッ
歴史は おもったよりも楽しくて、だけど来年はもうちょっとテーマを絞ってほしいよ、、
もう来年の夏休みの話です はい。[壁]^▽^)キャッキャッキャッ

2007/09/06 (Thu) 08:49 | EDIT | REPLY |   

静岡県掛川高天神 三日月井戸  

金魚 [i:63990] 和金 錦鯉 [i:63990]

静岡県掛川高天神 三日月井戸 金魚 和金 錦鯉 沢山 いるよ 見に来て

2014/03/08 (Sat) 10:34 | EDIT | REPLY |   

静岡県掛川市高天神 三日月井戸 金魚 ~ 和金 ~ 10匹 錦鯉~紅白 ~ 3匹 ~ 合計~ 13匹 ~ 現時点  

静岡県掛川市高天神 三日月 金魚 錦鯉

2014(26)6月28日 土曜日 朝 10時 ~ 11時 雨 雲 先勝
現時点 ~ 三日月井戸 ~金魚 ~ 和金 ~ 10匹 ~ 錦鯉 ~ 紅白 ~ 3匹 ~ 合計 ~ 13匹 ~ ホテイアオイ ~ 水草 ~ 10個位 ~

2014/06/28 (Sat) 12:48 | EDIT | REPLY |   

静岡県掛川市高天神 ~ 三日月井戸 ~ 錦鯉 ~ 金魚 ~  

現時点 ~ 錦鯉 ~ 紅白 ~ 1匹 ~ 黄金 ~ 5匹 ~ 計 6匹 ~ 金魚 ~ 和金 ~ 48匹 ~ 全て合計 54匹

2014(26)9月30日 火曜日 先負 午後 13:00 ~ 14:00 ~
錦鯉 ~ 紅白 ~ 1匹 ~ 金魚 ~ 和金 ~ 8匹 ~

錦鯉 ~ 黄金 ~ 5匹 ~ 金魚 ~ 和金 ~ 40匹 ~ 全て合計 ~ 錦鯉 ~ 6匹 ~ 金魚 ~ 48匹 ~ 合計 ~ 54匹 ~

2014/09/30 (Tue) 20:00 | EDIT | REPLY |   

静岡県掛川市高天神 ~ 三日月井戸 ~  

金魚 ~ 32匹 ~ 錦鯉 ~ 紅白 ~ 1匹 ~ 金色 ~ 4匹 ~ 計 37匹 ~

2014(26)10月15日 水曜日 雨 赤口
午後 13:15 ~ 13:20 ~
金魚 ~ 32匹 ~ 錦鯉 ~ 紅白 ~ 1匹 ~ 金色 ~ 4匹 ~ 計 37匹 ~ 生存 ~
静岡県掛川市高天神 ~ 三日月井戸 ~

2014/10/15 (Wed) 22:52 | EDIT | REPLY |   

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